✨ ベストアンサー ✨
とある互いに干渉しない事象A、Bについて、それらが起こる確率をP_a、P_bとすると、AとBが両方起こる確率Pは
P = P_a × P_b
となります。
・・・まぁ抽象的に書いただけですけど。冷静に考えると納得出来るんじゃないかな?と教える側、数学勉強する者として最低なスタンスですけどそれしかいいようがないです。
あまり関係ないかもしれないですけど、論理の話では「∩」つまり「かつ」の事を「論理積」と呼んだり、「∪」つまり「または」の事を「論理和」と呼んだりします。
何となくAかつBの確率は掛け算になりそーだなーって気がしません?(強引)
イメージとしてはAとBの2つの条件がある、つまり一次試験と二次試験があって一次試験と二次試験両方合格するのは一次試験だけ合格するより狭き門ですよね?なんかそういう一次試験突破して二次試験突破!みたいなイメージで僕はやってます。
gdgdな回答で申し訳ないですけどこれが僕の限界です。
ありがとうございます!
具体例があって、なんか理解できたような気がします!