x^2-2xy+2y^2=2を①として、2x+y=tを②とします。
すると今回は①の条件の下で②がどう動くかということになります。そしたら①と②の連立させたときにその連立方程式を満たすxないしはyが存在しないといけないのです。ですからここでは判別式を用いてその連立方程式を満たすxが存在する条件を求めているということになります。
実数解を持つとき(2次式)=0における交点が一個もしくは二個のときです。ですからその時は解の公式での分子にあるルートの中身が0になるか正になるかのどちらかという意味で≧となります。
4分のDを使うのはax^2+bx+c=0においてbが偶数のときに計算を簡単にできるからです。
すごくわかりやすいです!そういうことなんですね!ありがとうございます!すごく理解しました!!


すみません!「解の公式での分子にあるルートの中身が0になるか正になるかのどちらかという意味で≧となる」を詳しくお願いします!あとの部分は理解しました!