回答

✨ ベストアンサー ✨

3番はこの図のときに使える、積/和 という裏ワザが
あります。この問題だと、12×8/12+8=96/20=24/5
になります。

4番
⑴はまず、AECに注目します。DとFはAEとACをそれぞれ2等分しています。なのでAD:AE=1:2なので
DF:ECも1:2です。よって6×1/2で3になります。
⑵は相似の証明です。
三角形DBGとEBCに注目します。
まず、角DBGとEBCは共通ですね。
それと角BDGとBECは同意角なので、同じ角度です。
DB:EBは問題文から2:1と言えます。
この3つのことからそれぞれ2:1の相似だと証明できます。対応する辺の比は同じなので、BG=2BCから
BC=CGが証明できます。
⑶は⑵で三角形が2:1からDG=12、⑴でDF=3が出ているので、12-3=9になります。
紙とペンが手元にないのでこんな形で説明することになりましたが、ご了承下さい。

はる

ありがとうございます😊
なんとか解けました!

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