回答

まず、AHをx,BHをyと置きます。
するとOHは9-xになり、三平方の定理の連立方程式で解きます
(9-x)^2+y^2=9^2
-)x^2+y^2=6^2
81-18x+x^2+y^2=81
-)x^2+y^2=36
81-18x=45
x=2
三平方の定理で
BH^2=6^2-2^2
BH=4√2cm
(2)まずOの真下をPとして高さOPを求めるために対角線ACの中点Pを求めます。
ACの長さは正方形の対角線なので1辺の√2倍になるので6√2、その中点なのでAP=3√2
それからΔAOPにおいて三平方の定理で
OP^2=9^2-(3√2)^2
OP=3√7
よって体積は
6×6×3√7×1/3=36√7cm^3
どうでしょう?計算間違いはすいませんm(_ _)m
頑張ってq(*・ω・*)pファイト!

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