Y÷(X−Y)+X÷(X+Y)
加法(足し算)をするには分母が等しくならないといけないので
Y(X +Y)÷(X−Y)(X+Y)+X(X−Y)÷(X+Y)(X−Y)
=(XY+Y^2)÷(X^2−Y^2)+(X^2−xy)÷(X^2−Y^2)
=(X^2+Y^2)÷(X^2−Y^2)
分母・分子に同じ値を掛けているので結果は変わらない
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