物理
高校生
✔解決済み✔
「音波が境界面を通過するときに波の数は増えも減りもしないから、観測者が聞く音波の振動数は音源Aから温度の境界面に入射する音波の振動数に等しい」
と解説にあるのを読むと、そうなのかなぁ、とは思うのですが、類題が出たときに間違えそうで怖いです。
より分かりやすく教えていただけないでしょうか…?m(_ _)m
また、境界面通過前後、音波の波長は音源の速度によるので一定であり、かつ、音速は変化するのに振動数は一定なのですか?波長は音速に連動し、振動数は一定ということですか?
区と思- ーー
前3 次に. 音源B の音を止めて. 観測者が直線道路上へ移動する。再び. 音源
「いA がこの道路上を観測者に向かって近づいてくる。音源A と観測者は同一直
線上にいるものとしてよい。このとき, 観測者がいる位置は日ぎしが強くアス
ファルトの照り返しによって気温が高くなっていた。それに対して, 音源A
の位置は木険が続き, 気温は観測者の位置よりも低くなっている。図3のよう
に. 途中. ある境界面を境にして気温が変わっているものとし, 音源Aの位
置での音速を 尼 観測者の位置での音速を ゆ とする。 音源A の位置が気温の
低い範囲にあるときに出した音を観測者が開くとき, その音の振動数を表す式
として正しいものを, 下の⑩一@ のうちから一っ選べ。 | 3 |
< V傘@
音速 て音速5 直線道路
ゆめ ゆい
⑩ ヵ @ ャァ @ の
入信 半 Mi \
の記。* 9 7
| て
| / 太
ーー | | 。
1 上ム 上
ep いぬ
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