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とりあえず(1)から
点Pはy=2x、y=a/x の交点なので
2x=a/x この時のxの値が3なので
6=a/3→a=18

(2) (1)より点Pの座標はP(3,6)
点Qの座標を(q、q')とすると
点Qはy=-x上にあるので点Q(q,-q)
線分PQにおいて中心の点がy=0と
点Pと点Qのy座標の中心は(3-q)/2と表されるので
q=6

(3)(2)でqの座標出したけど今回は(2)とはまた条件が違うので注意 点QをQ(q,-q)とする
解説の通り点Rをとると
△OPQ=△OPR+△QPR......①
点Rの座標はy=-x上にあってx=3なのでR(3,-3)
PQの長さは6-(-3)=9
△OPQの高さは直線PRがx=3なので3
△QPRの高さは点Qの座標からq-3
①にこれらと△OPQ=18を代入して
18=1/2×9×3+1/2×9×(q-3)
q=4

ほとんど解説と変わらないけど参考までわからないとこあったらどうぞ

すみません
3番なんですけど、どうしてy座標が-3だと分かるのですかね?

つけたしです
点Rのy座標のことです

リーン

点Rはy=-x上にあって x=3なのでy=-3とわかります

やっと理解出来ました
もっと学力上げないとまずいですねw
ありがとうございましたm(._.)m

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