もう答えが上がってるようなのですが
私と考えが違うので
少しだけ失礼します(。ᵕᴗᵕ。)
1番点数が高いのはCさん(6点)で
1番点数が低いのはEさん(-13点)。
-13は0より13少なく
6は0より6多くなります。
で、ここの説明が難しいのですが
数直線を書いてみてください。
それで、6から-13までを数えてみましょう
そうすると19の間があると思います
つまり差は19になります。
ちなみにこの場合は-を無視して
足し算でも出来ますが、
場合によって異なるので
数直線を正しくかければ
そちらの方が正確だと思います
いえいえ……
わざわざ首を突っ込んでしまいすいません……
私よりも前に回答していた方の
式の方が実質正しいのですが
私はわからなかった時に
数直線で何とかしてたので……
お役に立てたなら幸いです。
わざわざありがとうございます!!