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中学生でしたら、円周角の定理を習っていると思います。
今回は、円周角の定理を使って説明しますね( ¨̮ )
まず辺CDは円の直径です。
直径に対する円周角は90°なので、∠CAD=90°
また、三角形の内角の和は180°より、
△ACDにおいて、∠OCA=180°-(∠CAD+∠ADC)
=180°-(90°+26°)
=64°
OA,OCは共に円Oの半径なので、OC=OAより△OACは二等辺三角形。
よって、∠OAC=∠OCA=64°
∠x=∠AOC=180°-(∠OAC+∠OCA)
=180°-(64°+64°)
=52°
よって、∠x=52°
円周角の定理より、長さの等しい弧に対する円周角の大きさは等しいので、
∠DAB=∠DEB
ここで、OA=ODより、∠DAB=∠ADC=26°
よって、∠DEB=26°
また、辺CDは直径なので、CDに対する円周角∠CED=90°
ゆえに、∠y=∠CED+∠DEB
=90°+26°
=116°
∠y=116°
もう一人の方の方が簡単でぱっと答えが出ましたね笑
私ももっと柔らかい脳が欲しいです😭
一つ一つ文章を読みながら納得いくまで考えてました笑
私はこうやってやってくれる人すきですよ!😊
こうやってできて羨ましく思います…💫
フォロバありがとうございます😳
一番はじめに回答してくださってなんだか嬉しいです!笑
そう言ってもらえると私も嬉しいです!
受験頑張ってくださいね👍
はいっ!一生懸命頑張ります!💪(・-・💪)


一つ一つ丁寧にありがとうございます🙇
無事答えが出ました!