回答

弧の長さの比が、円周角の比になるので、AとDを結んだ時に出来る角ABDは、角ECDの2倍になるので、48度になります。
また、直径に対する円周角は90度になるので、
△ABD=90+48+角ABD、となるので、角ABDは42度になります!
また分からなかったら聞いてください!

ゲスト

ありがとうございます!

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弧の長さが2倍になると円周角も2倍になるので、
角BDAは48°になります
半円の弧に対する円周角は90°なので
角BADが90°
180°-48°-90°=42°になります

ゲスト

ありがとうございますm(_ _)m

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