6の問題はオモリが板上を2分の1L滑る問題なので、板から見たオモリの相対加速度を求めてあとは等加速度運動の式で求められます。
7は最大静止摩擦力が働くとき一体として動ける限界状況なので、運動方程式に摩擦力が最大摩擦力の時の値を代入し不等式をつければできます。
> 物理です。まるで囲った部分がわかりません。答えは、ルート9g分の10L、 F≦4mg です。どうか教えて下さいお願い致します。
6の問題はオモリが板上を2分の1L滑る問題なので、板から見たオモリの相対加速度を求めてあとは等加速度運動の式で求められます。
7は最大静止摩擦力が働くとき一体として動ける限界状況なので、運動方程式に摩擦力が最大摩擦力の時の値を代入し不等式をつければできます。
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