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H1-1は解の公式を使えば解けるかと。

(1)(x+3)^2=5
x^2+6x+4=0
解の公式より
x=-3±√9-4
=-3±√5...ans
こんな感じで(2)も(3)も解けます

H1-2
(1)は係数が大きいほど2次関数の傾きは急になります。
よって①がy=2x^2, ②がy=x^2

(2)はAとBのx座標が2√6と分かっているので、与式のxに2√6を代入すればy座標が求まります。
その次にDを求めます。
Dのy座標と求めたAのy座標が同じ値になるので①式のyにその値を代入します。
Cのy座標はBのy座標と同じなので、②式のyに求めたBのy座標の値を代入すれば求まります。
Eのy座標はBのy座標とAのy座標の中点になるので、
(Aのy座標+Bのy座標)÷2をすれば求まります。
その後に求めたy座標を①に代入すればx座標が求まります。

Mayu

ありがとうございます😊

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