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(2)は、両辺を二乗する。
20.25<a≦27.04
より、これを満たすのはa=21,22,23,24,25,26,27
なので、7個になります。

(3)は、
10の位の数字をa、1の位の数字をbとすると、(a,b:自然数とする)

もとの自然数N=10a+b
また、これが10の位の数と1の位の数の和の4倍に等しいので、
10a+b=4(a+b)
6a-3b=0
2a-b=0 ....①

入れ替えると、36大きくなるので、
(10b+a)-36=10a+b
9a-9b=-36
a-b=-4 ....②

①-②より、
a=4 これを②に代入して、
b=8

よって、
48

Song yun

凄く分かりやすくて助かりましたd(-_^)good!!
受験勉強頑張りたいと思います!

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