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(1)まず、5枚のカードから2枚を選ぶ通りは10通りになります。やり方のコツは、ABCとACBをダブって数えない事です。
A-B-CDEF
A-C-DEF
A-D-EF
A-E-F
なので
BC,BD,BE,BF,CD,CE,CF,DE,DF,EFの10通りです。
この中で二等辺三角形になるものを探せばいいと思います。
ΔABC,ΔABF,ΔACE,ΔAEF
の4通りです。
(2)直角三角形になるのは30°60°90°の三角形になるもので、(1)の4つ以外のすべてになります。つまり確率は
6/10=3/5
です。
まずは全部で何通りあるか考えて、図形を問題用紙で確認しながらやるといいと思います。
頑張ってq(*・ω・*)pファイト!

ゲスト

わかりやすく教えて下さり、どうもありがとうございます!

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