✨ ベストアンサー ✨
パッと見た感じで幾つか気づいたことを書きますね
少々長いですが…
is good tool → is a good tool
(isを受けるので単数にしましょう)
We could realized → We can realize
(助動詞の後ろは原形にする。couldにすると、今はできないという意味が出そうなのでcanの方がよいかも。)
if we used it → by using it
(「それを使えば気づくことが出来る」を英訳。確かに「使えば」の部分が条件や仮定に見えますが、それよりも「使うことによって」と言い換えればスッキリします。)
get us to much more → enabled us to get much more
(「スマホは前よりもより多くの情報を与えてくれる」の英訳。スマホ→私達の使役は何となく違和感。「スマホでより多くの情報を得ることが可能になった」と言い換えると自然かも。)
makes possible for us to→ makes us possible to
(make 人 possible to の形で。使役動詞の直後には使役の対象が来ます。)
may this is → may think this is
(動詞漏れ。)
however → however,
(howeverをbutの意味で使う時は、howeverの後にコンマ(,)を忘れないようにしましょう。)
(due to → by)
(自分ならこう書きますが、直さなくても良いとは思います。)
(so → very)
(soはくだけた印象(めっちゃ、超)があるので、自分は熟語以外ではあまり使わないようにしていましたが、これも別に問題は無いと思います。)
incident → incidents
(単数なのか複数なのかは意識するようにしましょう。)
recent year → recent years
(同じ。熟語として覚えても良いかも。)
全体的に書けてはいるので、単数複数や動詞の細かい使い方などをひとつひとつ確認していけばかなり良くなると思います。
また文章の構成として、Firstを用いるなら、Secondもあった方が良いなと思いました。There are two reasonsなどと言っておけばより読みやすくなると思います。
最初のものよりかなり良くなっていて驚きました笑
細かいところでいくつか気になったので、そちらを…
①
used to be → used to (give)
ひとまずはこう直すのが良いと思います。toの後ろは動詞を省略しても良いです。この動詞は前に出てきた動詞と同じものが来るのが普通です。(「以前与えること出来た量よりも多くの情報を(今は)与えることが出来る」という日本語からもその事は読み取れますね。)
②
is → are
(後ろの方でtoolsをthemと受けているのでこう直しました。もしitで受けていたら a good tool と直します。)
causes us meet → causes us to meet
今回は複文にはなっていないので、動詞が2つあるのはよくないです。
It cannot help but avoid ~
言いたいことは伝わりますが、これだと「スマホを使う上でそれは避けざるを得ないことだ」という意味になってしまいます。「避けられないことだ」という意味にするには、
It is difficult to avoid it when we use them.
のようにしてみるといいと思います。
また、Some people ~ の部分を譲歩的に書くと自分の意見が目立つかなと思いました。
It's true that they enable us to communicate with many people all over the world. However, ~
とすると、なんとなくこの後に大きなデメリットが来そうな感じがしますよね。
あくまで参考ですが、よければ活かしてみてください!


たくさんご指摘いただきありがとうございます!ひとつひとつ理由も書いてくださり分かりやすくて助かりました!