回答

直線ABがy軸と交わっているところを点Pとおきます。
それで△OABを△OAPと△OBPにわけて考えます。
②からPのy座標は直線ABの切片なので(0,4)となります。
そこから二つの三角形の底辺は4になるとわかります。
あとは計算するだけです。
△OAP⇒½—×4×2=4
△OBP⇒½—×4×4=8

4+8=12

ayu

回答ありがとうございます!

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切片をDとおいてときます。
△OABを2つの三角形、△OAD、△DOBに分けて考えると出来ると思います!

ayu

回答ありがとうございます!

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ABとy軸の交点をPとして、△OAPと△OBPに分けて考えてみて下さい
Pの座標は、(2)の式にx=0を入れればすぐ出ます
それぞれの三角形の底辺をOPとして考え、高さをそれぞれA、Bのx座標の大きさにして三角形の面積を出せば、その和は12になりませんか?

ayu

ありがとうございます!

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まず原点Oから切片の4までを底辺として2つの三角形を作ります。そうすると底辺が4で高さが2の三角形と、底辺が4で高さが4の三角形が出来るのでそれを足していただければ12となります。
二次関数の三角形はふたつに分けるのがポイントです。頑張ってください。

ayu

回答ありがとうございます!!

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