✨ ベストアンサー ✨
1/2AC・QRは(2)の答え(QがPってわかったから)
RはAC上にあるから実数sを用いて二方向のベクトルで表現できる
点と直線の距離の公式と同じ考え方
(2)では線分ACを底辺と見立て、高さが最短になる点Pを探してた。OP⊥PA、OP⊥PCより点Pは線分ACとの最短距離を表す
線分ACが点と見なせるように真横から見た時(これが3番目の図)今度は半直線OB上との最短距離を探す。点(AC)を点@と書く時、@Q⊥OBとなるのは@P⊥OBの時、つまりQ=Pの時さね
「最短距離を表す端点」の方が的確かね。2段落目
なるほどです!理解出来ました!
丁寧にありがとうございます!

ありがとうございます!
すみません、QとPが一緒とわかる理由がよく分かりません。