✨ ベストアンサー ✨
台詞は女子(若紫)の乳母である少納言のものです。台詞の後に少納言の乳母の描写があります。
尼君と清げなる大人は別の人です。清げなる大人は尼君の家に仕える女房達です。
古文は台詞の話し手がわかりにくいことが多いですよね。でも、場面を想像しながら考えてみるとわかりやすいかもしれません。
そうですね。そうなります。台詞の前に「このゐたる大人(この座っている年配の女房は)」とあるので清げなる大人の2人のうちのひとりです。
分かりやすかったです😍ありがとうございます
若紫のある場面なんですが、赤く印をつけた所は誰の台詞なんですか?尼君?清げなる大人?
また尼君と清げなる大人2人の違いがよく分からないんですが尼君は清げなる大人2人の1人なんですか?
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台詞は女子(若紫)の乳母である少納言のものです。台詞の後に少納言の乳母の描写があります。
尼君と清げなる大人は別の人です。清げなる大人は尼君の家に仕える女房達です。
古文は台詞の話し手がわかりにくいことが多いですよね。でも、場面を想像しながら考えてみるとわかりやすいかもしれません。
そうですね。そうなります。台詞の前に「このゐたる大人(この座っている年配の女房は)」とあるので清げなる大人の2人のうちのひとりです。
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清げなる大人2人と尼君の3人がいて、清げなる大人の1人が台詞を言って出て行った。
→この人が少納言の乳母だろう
という事でしょうか・・・
古典本当に分からなくなると混乱していきますね😅