回答

✨ ベストアンサー ✨

最小公倍数は、
それぞれの数字が持つ最高の次数を集めて掛け合わせたもの
と見ることができます。
この場合、最小公倍数である504は2^3を持っていますが、片方の数である36は、2^2しか持っていないので、もう片方の数が2^3を持たなくてはいけません。

また、ゲストさんが言う、2^5を持っていた場合ですが、それなら最小公倍数に2^5が含まれてないといけなくなるので、この場合は適しません。

どうでしょうか?
納得いくまで聞いてくださいね。

ゲスト

丁寧に答えて下さりありがとうございます🙇‍♀️

確認なのですが、2^5だと36との最小公倍数は504よりも大きくなってしまう...よって2^5はこの問題の答えとしてはありえないと言うことでしょうか?

すうがくすきさん

その通りです😊!

ゲスト

ありがとうございました🙇‍♀️

すうがくすきさん

いえいえ!
これからも頑張ってくださいね!

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