数学
高校生
解決済み
三平方の定理
a²+b²=c²
っていうのはわかるんですけど、それぞれの図形でどこがaでどこがbでどこがcなのか分かりません。
だから、一番の問題はなんとなく解けたんですけど、二番の問題わかりません。
両方説明してほしいです。
黒い文字は気にしないでください。授業中のメモなので
(ら)
、ィ の値を来めなきい<
Sp12還8
>た ニー133キ12) SANDSNと
=le% 一tt=25
XXてこ人25 こう5
回答
回答
直角を作っている二つの辺がaとb、直角の反対側にある辺がcです。
⑴だと3㎝、4㎝の辺がaとb、xcmがc
⑵だと12cm、xcmがaとb、13cmがc
になります。
問題見ながら説明見たら、なるほど!と思いました。ありがとうございます😊
斜辺がc
つまり直角に対辺がcです
aとbはどちらがどちらでも構いません
斜辺が13、そしてもう一つの辺が分かっているので
xの二乗+12の二乗=13の二乗
となり
12の二乗を移項して
xの二乗=13の二乗-12の二乗
となり
xは辺ですので必ず正の値なので
x=5
となります
ご丁寧にありがとうございます!!
分かりました。
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わざわざ図まで書いて下さってありがとうございます😊分かりやすかったです!