回答

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(1)問題の中に、<長さの等しい線分AB、AC>とあります。そして、<AD=AEになるようにする>なので、仮定は«AB=AC、AD=AE»となります。

次に、<BE=CDになることを証明>とあるので、結論はBE=CDです。

(2) (1)より、仮定はAB=AC:①
AD=AE:②
の2つが挙げられます。これをもとに、△ABEと△ACDを比べれば良いと分かります。この2つの三角形において、∠BAEと∠CADは共通の角なので、
∠BAE=∠CAD:③

①②③より、2組の辺とその間の角が等しいですよね。よって、これがその時使った合同条件になります。

あや︎︎☁︎︎*.

わかりやすくありがとうございます🙇‍♀️🙇‍♀️

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