✨ ベストアンサー ✨
①中和のとき、水は必ず出るのでは?ということですよね。水は出ないときもあります。ただし、塩は必ずできます。というか、塩ができることを中和と言います。
②複塩などは、大体塩から酸と塩基を予想させますね。塩基が金属、酸が非金属からできることを考えれば大体は分かりますが、反応の場(溶媒)が絡んでくることもあるので問題によりけりですね。イオン式は分かると思います。
こちらこそありがとうございます!テスト頑張ってください。(p`・ω・´q)
硫酸は強酸(ここでは電離度が大きいという意味で使っています)ですが、炭酸は弱酸ですので加水分解が起こります。
本当にありがとうございます😭やっと理解出来ました。明日頑張ってクラス平均上げてきてやります(笑)
頼もしいですね!笑
頑張ってください!(p`・ω・´q)
(オ)が水溶液中で電離し、NaとHCO3が別れる所までは理解しました。ですが、(カ)のNaが電離しないのは何故でしょうか?度々で申し訳ないですがお願いします🙇♀️
問題文に何か指定があるのかもしれませんが、
(オ)はイオン式、(カ)は化学式で書いているだけです。
化学式で書いても良いのなら、(オ)の両辺にNaを足しても良いし、
イオン式で書いても良いのなら、(カ)の両辺のNaを消してもいいです。
ただ、(カ)をイオン式で書くと、中和の式ですので、他の中和の式とも全く一緒になってしまいます。だから、塩が分かる化学式で書いているのだと思います。
(オ)は加水分解の式ですのでイオン式で問題ないのでしょう。
※イオン式→反応に関係あるイオンだけで書く式
※化学式→イオン式に、反応に関係ないイオンを足したもの
という意味で使っています。
あと一番最初の私の回答②に補足ですが、アンモニアだけ例外で非金属から成るけど塩基ですね。一応補足しておきます。
今まで本当にありがとうございました😭
また分からないことがあったら質問させてください(笑)
こちらこそ、ありがとうございました。はい、一緒に頑張りましょう!笑


とても分かりやすい回答ありがとうございます。テストが明日なんで頑張ります。