1.
勝負が6回以下で終わる確率を考える.
5回で決着する場合,
2×(1/2)⁵=1/16
6回で決着する場合,
2×₅C₄×(1/2)⁵×1/2=5/32
∴1/16+5/32=7/32
問いはこれの余事象に当たるので,
1-7/32=25/32
2.
多くとも9回で勝負は決する.
故に0
解説おねがいします🙇♀️
一枚の硬貨を投げて表が出たらAの裏が出たらBの勝ちとする勝負を繰り返し、どちらかが5勝すれば終了する。
(1)この勝負が7回以上続き、かつ、5回目がBの勝ちである確率
(2)この勝負がちょうど10回で終了する確率
1.
勝負が6回以下で終わる確率を考える.
5回で決着する場合,
2×(1/2)⁵=1/16
6回で決着する場合,
2×₅C₄×(1/2)⁵×1/2=5/32
∴1/16+5/32=7/32
問いはこれの余事象に当たるので,
1-7/32=25/32
2.
多くとも9回で勝負は決する.
故に0
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
ありがとうございます!