回答

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y=axxのグラフの2点p,qを通る直線の傾きは、
a(p+q)と表せます。
なので、ABは2点A,Bを通っているので、Aの座標を-4pとすると,Bの座標は3pなので、ABの傾きはa(-4p+3p)=-apと表せます。ABの傾きは-1/2なので、-ap=-1/2,2ap=1となります。
Aの座標は(-4p,16app)となるので、2ap=1を代入すると、A(-4p,8p)となります。
これが、直線y=-1/2·x+6を通るので、代入すると、
8p= -1/2·(-4p)+6=2p+6
6p=6,p=1となります。
三角形OBCの面積はOC×3pなので、OBC=6·3·1=18
BC:CA=3:4なので、
三角形OBA=OBC×7/3=18·7/3=42
面積は42
2ap=1なので、p=1より、2a=1,a=1/2
のなります

No name.

訂正します
三角形OBCの面積はOC×3p×1/2なので、9です。
以下同様に、答えの面積は21となります

みづき🐰

ありがとうございます😃
分かりやすかったです。

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