回答

例えば105,99,110の平均を求めなさいという問題があったとします。この場合、仮平均を100とすると106は100より6大きく99は100より1小さく110は100より10大きいです。これをたして平均を出します。(6+10-1)÷3=5 
この5を100にたして平均が105になります。

シロ

それはわかるのですが、この問題のように負の数を利用する(?)のがよくわかりません(/ _ ; )

継続は力なり

分かりやすく言えば、
基準の取り方によっては、差の平均を計算する際に、負の値が登場するよ。
という意味。

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?