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真ん中の項だけ-f(x)なので、無理やり∫[-2a→0]f(x)dx+∫[-2a→0]-f(x)dxを追加して、計算すると、
∫[-2→1]f(x)dx+2∫[0→-2a]f(x)dxまで2項に簡略できるくらいですかね。(※f(x)=x(x+2x)とした)
合っています。ただ、0→-2aの積分範囲を入れ替えて符号を反転させれば、マイナスがなくなるのでもう少しすっきりした形になりますね。
受験期は平日は3時間〜6時間、土日は7時間くらいでした。エビングハウスの忘却曲線を意識して、20分後に復習して、1時間後に復習してました。そうすると、この勉強時間だと1日1〜2科目が限界ですが、自分的には1番忘れにくい方法だったので、勉強が捗りました。
なるほど、わかりました。
思っているよりも少なくて驚きました。
受験生は兎に角問題集などを進めるのにこだわりがちで、復習を怠ってしまう人が多いが、それでは効率が悪いとよく聞くのですがやはりそうなんですね。
僕は塾に今通ってて、英語や国語は授業の復習をしっかりしてって言われるのですが、数学も復習中心で勉強していったほうがいいですか?
数学に関しては元々できたので、そんなに苦労はしてなかったんですよね…。
4stepみたいな教科書用問題集で二次関数、確率、数列、数三含む微積分は条件反射で解けないといけないので、それで筋トレしていました。
あとはフォーカスゴールドやチャートで解くよりは読んで解法暗記してました。あとは学校で配られたオリスタやったり、月刊大数購読してひたすら解いていましたね。オリスタや4stepは解答解説が薄いので、自分でチャートで調べたり、解答解説の行間を読めるように補完しましたね、それが問題文の行間を読むトレーニングに役立ったのかな(?)と思ったり…。
数学は解けなかった問題だけ優先的に復習していくのがよいと思います(特に模試)。
英国は兎に角色んな文章を読んで解くトレーニングをした方がいいですね、できればマーク問題よりは記述で解いて誰かに添削してもらった方が良いと思います。文を読み解くために現代文、古文、英語の単語といい、単語の意味を理解するために単語帳を暗記しましたね…。
それくらいかなあ…。
行間を読むってこの式はなんで使うのかとか、
何を求めたいとかのことですか?
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わかりました
ありがとうございます