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「ぬ」の後の「を」は「格助詞」「接続助詞」「間投助詞」の3つがありますが、間投助詞はまずないでしょう。残りは格助詞と接続助詞ですが、この場合は必ず上には連体形か体言が来ます。よってこの「ぬ」は、「ず」の連体形以外ありません。よって打消の助動詞と考えられます。
【古文 助動詞】
⑱答えは打消です。どうして打消なのか教えてください🙇♀️
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「ぬ」の後の「を」は「格助詞」「接続助詞」「間投助詞」の3つがありますが、間投助詞はまずないでしょう。残りは格助詞と接続助詞ですが、この場合は必ず上には連体形か体言が来ます。よってこの「ぬ」は、「ず」の連体形以外ありません。よって打消の助動詞と考えられます。
直前の「改め」はマ行下二段動詞「改む」で「改め」となっているので未然形となります。
未然形に接続する助動詞の中で「ぬ」は打消の助動詞「ず」だけなので答えは打消になります。参考になったらうれしいです!
分かりやすい回答ありがとうございます😭🙏
助かりました!
それも考えましたが「改め」は未然形と連用形が共にあり、連用形接続の完了の助動詞「ぬ」も考えられなくはないですか?結局「を」で区別せざるを得ないと思いますが…いかがでしょう。
未然形と連用形が共にあるのですね!
初めて知りました!!
貴重な意見をありがとうございます☺️
そうですね結局文脈での判断になってしまっています。
説明不足、勉強不足でちゃんと回答になっていませんね笑そういう考え方があるのかと勉強になりました!ありがとうございます☺︎
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ご丁寧にありがとうございます🙏✨