国語
中学生

主部、述部、修飾部、接続部、独立部とは何ですか?わかりやすく教えてください!🙇‍♀️🙏

回答

主部や述部、修飾部、接続部、独立部は、連文節といい、二文節以上で主語、述語、修飾語、接続語、独立部と同じ働きをするものです。
(例)①花が/咲いた。
②赤い/花が/咲いた。
通常の主語(「何が」、「誰が」)は①のように「花が」の一つの文節ですが、主部の場合は②のように、「赤い」と「花が」の二つの文節を使って「何が」を表しています。
述部、修飾部、接続部、独立部も主部と役割が違うだけで、同じように連文節です。
もう遅いですかね(>_<)

ABCD

そーなのですね。ありがとうございます!こーゆーのややこしいですね。笑笑

にゃんにゃん

僕も同じく中学生です。E r iさんの言っているように、文節が2つ以上で、主語、述語、修飾語、接続語、独立語として働いているものだと思います。文節☜単語と単語の間に「よ」「ね」「や」などを入れるもの。ということです。

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?