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AかつBの要素を最初の方、具体化して考えてみましょう。
Aの要素は5,10,15,20,25,30,...200
この中で4で割ると2余る数は
5は余り1
10は余り2
15は余り3
20は余り0
25は余り1
30は余り2
35は余り3
...
というように余りが1,2,3,0,1,2,3,0...というように循環しています。
よって余りが2になる数は周期性から
10,30,50,70,90,110,130,150,170,190の10個というわけです。