✨ ベストアンサー ✨
下線部が答えの中心になる疑問文ということは、下線部を聞く疑問文を作ればいいということです
下線部を聞く疑問文の作り方は、その文章の中で下線部がなんの役割をしているか考えればかんたんです
1)の下線部は行きたい"場所"があのレストラン です。だから場所をきく"where"を使った疑問文を作ります
2)の下線部はインドを離れる"時間"が明日の朝 です。だから時間を聞く"when"を使った疑問文を作ります
3)の下線部は"誰が"カメラを買ったのかです。だから人物を聞く"who"を使います
4)の下線部は学校に行く"方法"が電車です。だから手段を聞く"how"を使います
このような問題のミソは疑問詞で聞いてるところは書かないということです。
もし書いてしまったら
あなたは夕食にあのレストランに行きたい場所はどこですか
という意味のわからない文になってしまいます
分かりにくいところなかったですか?
全部わかりやすかったです!!😭

とても詳しくてわかりやすい説明をありがとうございます😢✨