熱効率が0.20ということは、入れた熱が100%とすると、
入れた熱100% → 仕事20% +廃棄された熱80%
つまり、20%しか仕事しません。
80%は無駄な(廃棄された)熱になります。
効率があまり良くないですね。
問題では、最初300Jの熱を加えているので、
仕事として使われた熱は、300×0.2=60J
放出された(無駄になった)熱は300×0.8=240J
となります。
気体が外部にした仕事はわかったのですが、
1サイクルの放熱過程で気体が放出した熱量qの求め方が分かりません。
どなたか教えてください。
熱効率が0.20ということは、入れた熱が100%とすると、
入れた熱100% → 仕事20% +廃棄された熱80%
つまり、20%しか仕事しません。
80%は無駄な(廃棄された)熱になります。
効率があまり良くないですね。
問題では、最初300Jの熱を加えているので、
仕事として使われた熱は、300×0.2=60J
放出された(無駄になった)熱は300×0.8=240J
となります。
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