回答

⑤nを整数とすると偶数は2nで、奇数が2n+1と表せる。
したがって、偶数と奇数の和は2n+2n+1=4n+1となる。
4nは偶数であるから、4n+1は奇数である。よって、偶数と奇数の和は奇数になる。

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