(1)は24通りのような気がします。
まず素因数分解をして2^8×5^2となります。
約数の個数を求めるときは2^0 と5^0を計算に入れて9×3=27となりますが条件に偶数(2の倍数)とあるため、かけても2の倍数になることができない2^0を抜いた数になります。よって8×3=24
間違ってたらすいません
(2)は逆にかけて5の倍数になれない5^0を抜いて計算すると出せると思います
∧ってどういう意味の記号ですか?
例)3の5乗→3^5
(2)は5の倍数に関してなので偶数の条件は必要ないですよ

訂正 24通り→24個
2^8×5^2→6400=2^8×5^2