回答

この問題は「束」という考え方を用いると、比較的速く解けます。解答の四角で囲んだ部分が該当します。

この考え方を一般化すると、以下のようになります。
曲線 f(x、y)=0 と、曲線 g(x、y)=0 の共有点を通る曲線の式は、f(x、y) + k g(x、y) =0 と表される。
(kは実数)(ただし、g(x、y)=0 は表せない)

高校数学で証明はできないものだと思うのですが、おそらく大学入試などでも無断で使っていい考え方でしょう。

わかりにくいところがあれば質問してください。間違ってたらすみません。

youcat

そうでした!ある方程式の2つの交点とある点を通る時って、Kを使うんでしたね!すっかり抜けちゃってました!ありがとうございます!お陰様で無事に解けました!

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思考ルートは以下の通りだと思います。
これをヒントに再考してみてください。

答えを書いて送ろうと思いましたが、どこかで計算ミスがでると怖いのでやめました笑

最終的な答えを送っていただけると、答えも作って送ろうと思います!

頑張ってください!!

youcat

ありがとうございます!無事に解けました!a b cが分かれば良いので連立して解いちゃえばよかったんですね!

youcat

頑張ってくださいという暖かい言葉も励みになりました〜!回答ありがとうございました!(途中で途切れちゃった・・・汗)

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