✨ ベストアンサー ✨
逆に「や」が入っていると原因推量でないとおかしな理由でもありますかね...?
古文は随分触れていないので、記憶は確かではありませんが、”けむ”や”らむ”などは文脈で推量・原因推量・婉曲・伝聞を決めてたと思います。
日本語訳は
「右大臣の年齢は、五七、八でいらっしゃったのだろうか」
って感じですかね。
【古文 助動詞「けむ」】
傍線部の「けむ」は過去推量で訳されるそうなのですが、文中に「や」が入っているのに原因推量の訳ではとれないのでしょうか?
また、この文章の現代語訳も教えて下さると助かります🙌
✨ ベストアンサー ✨
逆に「や」が入っていると原因推量でないとおかしな理由でもありますかね...?
古文は随分触れていないので、記憶は確かではありませんが、”けむ”や”らむ”などは文脈で推量・原因推量・婉曲・伝聞を決めてたと思います。
日本語訳は
「右大臣の年齢は、五七、八でいらっしゃったのだろうか」
って感じですかね。
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文法書に、疑問を表す語が入る場合には原因推量の訳になることが多いと書かれてあったので😅
まああくまでも「多い」なので分かりませんね💧
文脈で考えるのがいちばん良さそうですね!
ご丁寧にありがとうございました😄🙌