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⑵接するということは、交点が1つだけしかない。
つまり、円と直線の式を連立させた方程式の解が
1つ(重解)となればよい。

ℓ:y=-3/4x+a/4

これを円C₁の式に代入し、

x² +(-3/4x+a/4)²=9

x² +9/16 x² -3a/8 x+a²/16-9=0
25x² -6ax-16×9+a²=0…①

①が重解を持つ時、D/4=0より、

D/4=9a²-25×(-16×9+a²)=0

-16a²+25×16×9=0
a²=25×9
a>0より、a=15

この時、①の解は、
x=6×15/2×25=3×3/5=9/5
よって、これをℓの式に代入し、
y=-3/4×9/5+15/4=48/20=12/5

接点A(9/5,12/5)

satsuki

ありがとうございます!!!

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