有効数字は、掛け算・割り算では<桁数の小さい方に合わす>のですが、足し算・引き算では<誤差を含んだ位が高いところに合わす>とされています
v=4.9+9.8という計算で、
4.9という数値が<誤差を含む>のは9であり、小数第1位です
9.8という数値が<誤差を含む>のは8であり、同じく小数第1位です
よって両者の<誤差を含んだ位>は小数第1位なので、小数第1位を残したまま答えとします
間違えてたらすみません
有効数字は、掛け算・割り算では<桁数の小さい方に合わす>のですが、足し算・引き算では<誤差を含んだ位が高いところに合わす>とされています
v=4.9+9.8という計算で、
4.9という数値が<誤差を含む>のは9であり、小数第1位です
9.8という数値が<誤差を含む>のは8であり、同じく小数第1位です
よって両者の<誤差を含んだ位>は小数第1位なので、小数第1位を残したまま答えとします
間違えてたらすみません
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉