(2)仕事は変位と力のベクトルの内積で定義されます。垂直抗力の向きと運動の向きが直角なので、仕事W = f*x*cos(π/2) = 0となります。fは力の大きさでxは変位です。
(3)確かに鉛直方向の速さは0ですが、水平成分が残っていてそれが問題のVdだと思います。
物理
高校生
物理得意な方お願いします!
(2)の仕事についてよくわかっていません。
(3)についてもですが、放物線運動の最高点Dの速さは0にはならないのですか?
説明よろしくお願いします🥺
21 園 半径>の円弧の形をした清ら
かなすべり台 ABC が, 水平な床にB
点で接して固定されている。中心を
0 とする円弧 ABC は鉛直な平面内に
あり, AOB=90*, ンBOC=60" で
ある。A点に静止していた質量 の小球が, すべり台をすべり落ちて
B点を通り, C点ですべり台から飛び出す。そののち, 最高点Dに達
し, 再び落下して BE 点において床と衝突する。 重力加速度を の とする。
(1) 小球の B 点での速さ gm を求めよ。 また, C 点での速さ 。 を求めよ。
(②⑳) AC 問で, 小球にはたらく重力のした仕事と垂直抗力のした仕事を
それぞれ求めよ。
(3) D 点での小球の速さpp とD点の高さんを求め、。 それぞれヶ, g を
用いて表せ。
(4) 也点で床に衝突するときの速さ op を求め /。 9 を用いて表せ。
(センター試験)
民ま5 ないので, AC 問では銘直方向の
) 9.7cos 60' =すgr なお, AB 間
がが9:ち の和として求めてでもよい。 一誠
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