回答

✨ ベストアンサー ✨

AやDは3つの境界で隣接することに注目しましょう。
エでは、Aのいろを固定すると、他の三箇所はどのように塗り分けても「隣接する所が同じ色になる」ことあありませんよね。
なので、A以外の塗り分け方が3!通り
Aに入る事ができるのは4通り

オでは、三色に塗り分けるとき、
「必ずBとCは同じ色」にしなければなりません。
まずどの三色を使うかではない4C3通り
A、C、BとCという順番に入る色を考えると
Aは3通り、Bは2通り、BとCは残りの1通り

@risa

理解できました!分かりやすい解説ありがとうございました😭✨
場合の数と確率の単元は特に苦手なので助かりました🙌

いえいえ、ご理解いただけてなりより。
確率、分かりづらいですよね。

解説の「何故その式になったのか」理屈が分かれば
できるようになると思います。

頑張ってくださいね。

@risa

優しいお言葉ありがとうございます!
明日模試なので頑張ります💪💪

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