未知数をどう設定するという問題ですから, y=a(x−p)2+qであれ, y=a(x+p)2-qであれ, 問題は確かに解けます.
グラフももちろん同じですよ.
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y=a(x−p)2+qというのは, y=ax^2と合同で頂点が(p,q)の放物線.
y=ax^2からみると, 頂点が(0,0)から(p,q)へ移るわけですから, x軸方向に+p, y軸方向に+qに平行移動させたものだと分かります.
一方, y=a(x+p)2-qというのは, y=ax^2と合同で頂点が(-p,-q)の放物線です.
y=ax^2からみると, 頂点が(0,0)から(-p,-q)へ移るわけですから, x軸方向に-p, y軸方向に-qに平行移動させたものです.
しかし上の場合と比べると, 直感的には分かりにくい[不自然]ので模範解答はこの設定を避けているわけですね.
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未知数を設定するときは, それ自体が分かりやすいものかどうかも検討した方がいいです.
数学
高校生
至急!!
二次関数のグラフでa(x−p)2+qという公式がありますよね?
それをa(x+p)2-qという形で式を立てたら正しい答えが出ませんか?
ちなみにこの問題の場合、このまま解いたら違うグラフになってしまいますか?
130* 湊の2湊関数のグラフをかき, その
のグラフンとの位置関係をいえ。
け) アー2(ヶ十1)2十1
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