forget 〜ingは「(過去に)ーすることを忘れる」
例: I fogot locking the door.
forget to 不定詞は「(未来で)ーすることを忘れる」
例: Before you go to bed, don't forget to lock the door.
従って、forgot to callではなく、forgot callingの方が適していると思います
過去に未来にという考え方は誤解をする可能性が高くなるのでやめた方がいい。
動名詞のときは過去形で、不定詞のときは過去形ではないとforgetの時制を判断してしまうこと。
Oh no, I forgot to lock the door!
やば、ドアの鍵をかい忘れた!
えっ!?過去の話だから動名詞じゃないの?でも不定詞はこれからすることだって書いてあるよ。
未来と言っているのは「やるべき事をする」のような意味なので、今を基準にすれば当然これからなんだけど、過去に「やるべき事」があったけど忘れてしまったもその時の人物からしたら未来になるわけ。そういう事を理解できていないので、過去や未来という考え方は誤解を生むからやめたほうがいい。
違うよ。
forget to 不定詞
不定詞ならするべきことを忘れる→し忘れる
forget 動名詞
実際にしたことを忘れる
→したことを覚えていない
→否定文で、したことを忘れない
forgetの使い方はあってる。