回答

y-tグラフは一点に注目して時間を追っています
y-xグラフは全体に注目して時間を止めています

また縦波なので密度が濃い、薄いの動きはバネが縮む、伸びるが繰り返されているイメージで想像すると感覚的に掴みやすいです

以上のことを踏まえると6はグラフの時間を少し進めたグラフを書いてその差を見てやればいいんです

ちき

もう1つですが根本的にx=4や負の方向の速さの最大の時刻などのグラフはどれを見ればいいかがわかりません。

結局考え方は密度と同じで少し未来の図を書くことができれば速さの変化がわかりますよね
だから処理の仕方は同じですよ
y-グラフで試してみてください

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