✨ ベストアンサー ✨
深い知識はかなり量が多いのではしょらせていただきます。
・イオン結合に関しては、本来、電気陰性度の差によって考えますが、一般的には「非金属と金属」の組み合わせの時にそうなると考えていいです。
・共有結合も同様に「非金属と非金属」の組み合わせの時にそうなると考えていいです。
・金属結合は「金属同士」の組み合わせの時に自由電子の存在によりそうなると考えます。
・分子結合は分子同士の結合と考えてていいです。
深い知識が欲しい場合は言ってください。
すみません。ややこしかったですね。
この「同様に」は「考え方は本当は複雑だけど、一般的に〜」の部分のことを指してます。
共有結合とイオン結合は別物です。(実は、イオン結合になる前に共有結合になる瞬間がありますが。。。)
名前に理系目指してますって書いてあるんで、厳しめに言うと、典型元素のイオン式は覚えずに、過程を理解して、サラッと出せるようになった方がいいですね。笑(このやり方は最外殻電子の数を利用して簡単に出せます。)
遷移元素で覚えておいた方がいいイオンは
亜鉛、銅、銀、鉄、マンガンくらいですかね
最外殻電子って、不対電子の数と同じですよね‥確か‥
不対電子の数の表は覚えているのですがそれでも解けるということですか?
あと、元素表の左から何番までがマイナスで、右から何番までがプラスと考えればよいのですか?
ちなみに原子番号がわかればらあなたが覚えようとしていることを全て把握できます。
写真を見てなるほど…とはなりました!
ちなみに原子番号はCaまでは覚えてます。それを覚えたらいけるのでしょうか?
何問かやってみたらわかりました!!!
理系目指しときながら苦手だったのでスッキリして嬉しいです!忙しい中ありがとうございました!!



イオン結合の中に共用結合があるということですか?