複素数平面での考え方ではそうです。
習っているか分かりませんが、複素数平面では縦軸を虚数で考え、このとき、もちろん虚数には大小は存在しないのですが、虚数に大小があるかのように仮定して話を進めていきます。
その時に-i は実数平面における-1 の位置にあるので
|-i|=1と言えるわけです。
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わかりやすい説明ありがとうございます