y=5(3χ+4)+31であることがわかっている
7χ+y=-15の式にyを代入
よって
7χ+15χ+20+31=-15となる。
よって
22χ+51=-15
22χ=-15-51
22χ=-66となる
66÷22=-3
χ=-3
そしてyにこれを代入
y=5(-9+4)+31
y=-25+31
y=6
です。
そして確認
-21+6=-15
となることからあってる
よって
χ=-3
y=6となる!
この方法を代入法といいます
y=5(3χ+4)+31であることがわかっている
7χ+y=-15の式にyを代入
よって
7χ+15χ+20+31=-15となる。
よって
22χ+51=-15
22χ=-15-51
22χ=-66となる
66÷22=-3
χ=-3
そしてyにこれを代入
y=5(-9+4)+31
y=-25+31
y=6
です。
そして確認
-21+6=-15
となることからあってる
よって
χ=-3
y=6となる!
この方法を代入法といいます
.
ありがとうございます!
助かりました!
15をプラスにして計算してしまいました🙇♀️🙇♀️
式通り計算すると、下の回答者の方のの答えになります!
すみませんでした!
いえいえ!
全然謝らないで下さい!
了解です!!(๑•̀ω•́ฅ)やってみます☺︎
こんにちは!
その式は、片方のyの部分にもう片方の式を代入すれば解ける問題です!
よかったら、写真を参考にしてください🙇♀️
頑張ってください🍀
写真まで丁寧にありがとうございます!
字とまとめ方も可愛くて参考になりました︎☺︎❤︎
頑張りますね︎︎☁︎︎*.
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ん、ほかの方の回答と違いましたね…すみません