「AまたはB」は少なくともどちらかに属せればいいので「A∪B」に等しいです
「A,Bのどちらか一方だけ起こる」はA,Bどちらにも属する場合は含まれないため「(A∪B)-(A∩B)」に等しくなります
赤チャート数学A 例題53の問題です。(1)と(2)の求め方の違いを明確にして(2)解説をしてくださると嬉しいです。
「AまたはB」は少なくともどちらかに属せればいいので「A∪B」に等しいです
「A,Bのどちらか一方だけ起こる」はA,Bどちらにも属する場合は含まれないため「(A∪B)-(A∩B)」に等しくなります
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉