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(1)
水平方向は内力しか働いていない
→運動量保存則
(2)
まず、運動方程式でそれぞれの物体の地面に対する加速度を求める。
<相対速度・加速度の考え方>を使う。
板に対する物体の速度が0になる時間を求める。
(3)
<相対速度・加速度の考え方>を使う。
時間tの間に、板に対してどれだけ進んだか求める。

Taka

板の上の観測者から見て物体がどのような運動に見えるか考えます。それ以降は板の動きは無視できるのでシンプルに運動を考えることができます。

一応、相対速度・加速度の考え方のノート公開しているのでよかったら見てください。

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