回答

(1)静止している物体にはつりあいの式が成り立ちます。
Aの方が重いので動かないようにするには物体Bに下向きの力を加えないといけないとわかります。

(4)図に矢印を書くとき、滑車から糸が見えてるところから張力Tをうけているように考えるとわかりやすいです。
(滑車からすれば物体が動いている時も張力Tで両方から(×2)ずっと引っ張られている)

(5)2つの物体が動き出すので運動がわかりにくくなっている。→相対運動で考える。
AからBの運動を見る。相対加速度2aで上昇。
(メリットとしてはAの運動を考えなくてもよくなること。物体が1つだけしか動いてないのでわかりやすい。)
Bだけ動いている(ようにみえる)と考えて等加速度運動の式。

Taka

有効数字は私があまりよくわかっていません。
二桁だと思うので、もしかしたら19.6Nではなく、20Nにするかもしれません。

(5)は単位を抜かしてしまいましたが、8m/s

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