回答
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問題を読むと、Pの面積が8㎝2なので、一辺の長さをXとするとX×X=8だから、Xは√8cmになります。そして√8=2√2cmですから、正方形Pの一辺の長さは2√2cmになります。
そして、Qの1辺の長さはPの一辺の長さよりも1cm短いと問題に書いてありますから
(2√2−1)cmがQの一辺の長さということになります。
Rの一辺の長さは、全体図より
(Pの一辺の長さ)+(Qの一辺の長さ)だと分かります。
2√2+(2√2−1)というのはそのことを述べています。 そして、その答えである4√2−1がRの一辺の長さであるため、正方形Rの面積は(4√2−1)×(4√2−1)となります。
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