求めてるのが今年の参加者なので、今年の参加者のうち小学生をX人、中学生をY人として考えます。
今年の小中学生合わせた参加者は135人なので、
X+Y=135
今年の参加者は昨年の参加者から小学生が-10%、中学生が+20%、合わせた参加者が+5人と書いてあるので、
これを元にして昨年と比べた時の今年の参加者数を式にすると
10/9X+10/12Y=130
補足:分数の求め方は、今年の小学生の参加者を100%とした時に、昨年の参加者は-10%で90%と表せるから、小学生の今年:昨年=10:9なので、
昨年を元にして今年の人数を表すと(くもわの法則で(知らなかったらここスルーで))10/9 中学生も同じように考える。
あとは連立方程式で出来ると思うけど、ややこしいからわかんなかったら聞いてください。(もうあやふやだから、間違ってたらごめんね)
